賃貸では敷金について理解しておく必要がある

"敷金というのは、あなたが管理者である大家さんに一時的に預けておくお金ということになります。
例えばお風呂とトイレは別々という条件を変更して、ユニットに妥協することで、かなりの数の物件数に広がります。

 

民法で敷金と呼ばれているのは、借り手の債務を担保するということのために、貸し手に渡すものと決められています。
賃貸契約が満了を迎え、債務不履行が無ければ全額返還され、もし費用が必要になった時にはその敷金から差し引かれることと決められているのです。
敷金というのは決して物件を紹介をしてもらった不動産屋に支払うというものではありません。
不動産屋に敷金を一時的に預け、最終的には物件の大家さんや管理会社に渡され管理をしているのです。"



賃貸では敷金について理解しておく必要があるブログ:2020/1/26

1週間前、息子の15歳の誕生日でした。

当日は、仕事の帰りに小さなホールケーキを買い
お誕生日プレートと15本のろうそくをつけてもらいました。

そして一旦帰宅後…

近所のカジュアルフレンチのチェーン店へ予約をしていたので
家族で出かけて行きました。

家族の誰かの誕生日には、
みんなでお祝いをする習慣を持つ我が家は
別れた元の主人も呼び、
娘と息子とわしと4人で
ライスを食べます。

離婚をしてから、かれこれ10年となりますが、
これは10年変わらず続けている習慣となります。

最初のころこそ、
ぎこちなかったイベントですが、
今ではすっかり定番化し
娘や息子も楽しげに参加をしてくれるものになります。

誕生日の人が行きたいお店を決める事となっていますので
今回も、息子のリクエストでお店を選びました。

誕生日の特別コースを4人前注文し、
スープに野菜サラダに前菜、魚料理、肉料理と
焼きたてのパンは食べ放題…
次々に運ばれてくる料理を、おしゃべりと共に楽しみました。

息子が15歳。娘が18歳。
お子さんも大きくなると、
まるで大人同士の話をしているような感じです。

もともと、みな話をするのが好きな同士ですし
おちゃらけて笑い話にしたり、からかったりするのが好きな家族なので
息子の成績が芳しく無いものですから、
元主人と2人拝んでみたり…

たまにしか、
こうして一緒にライスを食べる事もないけど…

この時間を共有できること、みんなが元気で生きててくれること
ただそれだけで、最高に幸せだと感じました。

自宅へ帰宅し、息子のバースデーケーキ。

部屋の灯りを消して、
家族みんなでハッピーバースデーソング。
ろうそくを吹き消して…
誕生日おめでと〜!と祝いました。